2019年3月13日のドル円分析|米長期金利が低下でドル売りの材料あり
CPIが発表されて前年度比は1.5%と上昇したものの、上昇幅が小幅なため利上げは否定的です。 長期金利も2.6%まで下落して、ドル売りの材料となっています。 またブレグジットですが、離脱時期を延期するか合意なき離脱となる…
CPIが発表されて前年度比は1.5%と上昇したものの、上昇幅が小幅なため利上げは否定的です。 長期金利も2.6%まで下落して、ドル売りの材料となっています。 またブレグジットですが、離脱時期を延期するか合意なき離脱となる…
3月12日にイギリス下院でEUとメイ首相の協定案に対しての決議が出ます。 これまでEU離脱に関して上手くまとまらずに延期をしてきましたが、もともとの起源とされているのは3月29日です。 そこで離脱するのであれば今回の議決…