2019年9月19日のドル円分析|パウエル議長の発言で今後の利下げ示唆はナシ、一時ドル売り

FOMCは想定通りの0.25%の利下げで終わり、その後のパウエル議長の発言も特に今後の利下げなどに関しては、何もなくというところです。

一時ドルは買われていましたが現在は売られており、今後の展開には注目したいところです。

それでは本日のドル円相場分析です。

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現在の重要ポイント

  1. ドル円は上昇の可能性浮上か。上昇ならまずは109円辺りが目標。

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ドル円のチャート分析

週足チャートから

週足では、107円後半の壁を超えてきて上昇の可能性も出てきています。

上昇となれば109円辺りが次の目標になると思いますので、現状は上昇継続で見ておきたいですが、下落の可能性もあるところで注意はしておきたいです。

日足チャートでは様子見

日足では、様子見と見ています。

108円辺りでウロウロしていて、あまり方向感がハッキリしません。

MAとの乖離も大きいので、一旦それを埋める動きがあってもおかしくなく、
下落方向へ動けば上昇維持なら最大で106円後半までの下落もあるかもしれません。

4時間足チャートでは調整の可能性

4時間足では、今のところ調整の可能性として見ています。

FOMCで一時上昇した相場ですが、そこから下に落とされてきています。

こういう上昇の動きがあった後は一度下落の動きが入ってもおかしくないので、一旦下落があるかもしれません。

チャンスあれば短期売りも検討できるかなと見ています。

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