2019年10月4日のドル円分析|今日の雇用統計の数字が悪ければ利下げ期待が高まる可能性も

昨日発表されたISM非製造業景況指数でも3年ぶりの悪い数字が出て、ドル売り傾向となっています。

指標の数字があまり良くないので、今日の雇用統計でどういう結果が出るか分かりませんが、利下げ期待が高まる可能性もありリスクオフの流れに注意です。

それでは本日のドル円相場分析です。

詳細記事の前に応援クリックお願いします!
↓↓↓

現在の重要ポイント

  1. ドル円は上昇の可能性浮上か。上昇ならまずは109円辺りが目標。

スポンサーリンク

ドル円のチャート分析

週足チャートから

週足では、108円台に乗せていましたが、終わってみると107円台で引けています。

サポレジもかなり重要なところで止められているので、下落方向に動く可能性もあると見ています。

今後の状況次第ですが売りも考えておきたいです。

日足チャートでは下落の可能性

日足では、下落の可能性と見ています。

107円で一度サポートされたところがありましたが、それも下に抜けています。

今日雇用統計があるので、終わった時点でどうなっているかわかりませんが、大きな流れでは更に下落もあるかもしれません。

4時間足チャートでは様子見

4時間足では、今のところ様子見として見ています。

107円のサポートも強く割って、今のところすぐトレードできる感じではありません。

このまま下げるようなら様子見ですし、戻れば売りも検討していきたいです。

雇用統計終わって来週からチャンスうかがいたいと見ています。

良ければツイートで記事をシェアお願いします。

最後に、この記事が有益だと感じたら、
ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。
↓↓↓↓↓↓↓↓

こちらをクリックお願い致します





LINE@で限定動画を配信中!

トレード大学のLINE@にご登録頂けたら、サイトやYoutubeの更新通知が受け取れます♪

さらに!

今だけLINE@登録者全員に限定動画をプレゼントしています。

「初心者や中級者が必ず失敗する その事例と改善方法とは?」

投資を始めた初心者の方、少し利益を出しはじめた中級者の方が、必ずと言っていいほど失敗してしまうポイントがあります。「投資は稼げない」「投資は危険」といっている人の、多くが陥る落とし穴とは?

その改善方法もお伝えしています。

LINE@に登録するだけで、PCからでもスマホからでもご覧いただけます。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です